追憶。 あるいは記憶。
んー。やっぱり、何かと言い訳をして忘れよう忘れようとしていることにしても…どうしても忘れられないことってあるね。
願わくば、このブログを読んで、そしてオイラの願い…貴女への想いに応えてくれますように。
遠くから想っているだけじゃ、何も伝わらない。そんなことは、百も承知なんだけどね。
そんなオイラの独り言。 気持ちや願い、思いを押し付けることなんて、好きじゃないからね。
貴女を、貴女だけを、想い続けさせてください。 願わくば、貴女の幸せを、自らの手で叶えさせてください。
そんな叶わぬ願いに押しつぶされそうな、眠れない深夜の独り言。