ヤバイ!世紀の大発見に違いない!と信じたい!さっきtwitterにも書いたんだけど…どうにも70文字じゃ語り切れなくて、ぶろ具書くよ!w
こまーちtweets「やべえ、絶対的な4次元目を発見した!それは『観察する事象が作用するベクトル方向』。故に…不定(・∀・)」
…んとね、んとね… …んー、ここは、量子力学とか、そっちの世界に反論すべく、ニュートン力学前提でお願いしますニャ( ´ω`)
何が言いたいかというとね、「観察する事象が作用するベクトル方向」を1次元(↑で言う「4次元目」)であるということはつまり…
例1. 0次元の物体(=大きさゼロの点)が、物体が持つ0次元と”垂直”(まぁ、この場合、好きな方向)に動く(=分かりやすく言うと「刺す」)と、その軌道(=ベクトル方向)が描く軌跡は、0次元から見た、次元を超越した次元である、1次元方向です。
例2. 1次元の物体(=太さゼロの線)が、物体が持つ1次元と”垂直”(線と”垂直に交わる方向”)に動く(=分かりやすく言うと「斬る」)と、その軌道(=ベクトル方向)が描く軌跡は、1次元から見た、次元を超越した次元である、2次元方向です。
例3. 2次元の物体(=厚さゼロの面)が、物体が持つ2次元と”垂直”(面に”鉛直方向”)に動く(=分かりやすく言うと「叩く」)と、その軌道(=ベクトル方向)は、2次元から見た、次元を超越した次元である、3次元方向です。
…ここまではよいですね?
例4. 3次元の物体(=4次元目の軸の値ゼロのモノ)が、物体がもつ3次元と”垂直”(物体と”(まだ定義されてないコトバ)”に動く(=定義されてないので、分かりやすく言えない)と、その軌道(=ベクトル方向)は、3次元から見た、次元を超越した次元である、4次元方向です。
…あばばばばば…破綻したwww\(^o^)/
…破綻したけど、まぁ、最初から「不定」って言ってるしなぁw って、書いてて気づいた、全然面白くねーな。この話(・A・)
でもせっかくなので、1,2,nの帰納法でやっつけてもらえば成り立つと思いますwww
というわけで…切り口変えまーす。
例1’. 0次元の物体(=大きさゼロの点)が、物体が持つ0次元と”垂直”(まぁ、この場合、好きな方向)に動く(=分かりやすく言うと「刺す」)と、1次元のモノに作用した結果は「線が分断される」。つまり、1次元でいう「幅ゼロの切れ目」ができたことになります。つまり1-1=0次元の「事象」が観測されます。
例2’. 1次元の物体(=太さゼロの線)が、物体が持つ1次元と”垂直”(線と”垂直に交わる方向”)に動く(=分かりやすく言うと「斬る」)と、2次元のモノに作用した結果は「面が分断される」。つまり、2次元でいう「太さゼロの切断面」ができたことになります。つまり、2-1=1次元の「事象」が観測されます。
例3’. 2次元の物体(=厚さゼロの面)が、物体が持つ2次元と”垂直”(面に”鉛直方向”)に動く(=分かりやすく言うと「叩く」)と、3次元のモノに作用した結果は「物が分断される(砕ける)」。…理想はおそらく「線断される」。んじゃないかなぁ。たぶんモノは、鉛直方向(1次元でいう「線」を、線が伸びる方向と同一の方向に叩いても、力が逃げる方向=次元が存在しないから、変化しない。)というわけで、3次元でいう「太さゼロの線」になるんじゃないかと。つまり、3-2=1次元の「事象」が観察されます。
んー、1、1、2、ときたから…4次元目を観測できない3次元世界の凡人のこまーちとしましては…ここからは仮説! (0、)1、1、2、でしょ?数列的にみて、前の2つの数の和が次にくるはず。というわけで、次にくる数は、1+2=3!
というわけで…
例0’. -1次元の物体が、物体が持つ-1次元と”垂直”に動くと、0次元のモノに作用した結果は「大きさゼロの点が分断される」。つまり、0次元でいう「大きさゼロの切れ目?」ができたことになります。つまり0-0=φ次元の「事象」が観測されるはずです。 …φ次元と置いたのは…「デジタル世界の0と1の狭間」が観測されるはずです。
…お!いけそうじゃない!
例4’. 3次元の物体(=4次元目の軸の値ゼロのモノ)が、物体がもつ3次元と”垂直”(物体と”(まだ定義されてないコトバ)”に動く(=定義されてないので、分かりやすく言えない)と、3次元のモノに作用した結果は「3次元の物体が、3つの全ての次元において寸断される」。…理想はおそらく「3次元でいう、『粉砕』」。つまり、4-3=1次元の「事象」が観測され、この1次元は4次元目の軸なんです。(3次元から見ると粉砕されたように見えるのです。)
というわけで…ここまでで言えるのは、4次元目は、3次元からは観測できない不定な軸ということになるみたいですねー。
…何の答えにもなってませんけどw 3次元から観察しても、4次元目は見えないもんなー。しょーがないよなー。うーん。
…お粗末!w
今、風呂で気づいた。-1次元=φ次元である、というのはまあ日本語の都合、あるいは公理だということにしても…φ+0=0を証明する必要があるね、コレ(・A・)
んー…
0次元のモノ=点をφ方向で切ると、有と無の狭間=φ次元が見える。
1次元のモノ=線を垂直方向で切ると、点=0次元が見える。
2次元のモノ=面を面と垂直方向で切ると、線=1次元が見える。
3次元のモノ=物を物と垂直の面で切ると、面=2次元が見える。
4次元のモノ=(定義されてないコトバ)を(定義されてないコトバ)で切ると、物=3次元が見える。
つまりー、「切った」ときに3次元が現れるような軸が、4次元目。
シンプルなんだけどなー。言いたいこと全然伝わらないなー。
てかやっぱ、0次元と1次元の間にギャップがあるね、この理論って。
…あー、そっか。「切り口」って、その次元の「果て」にしか見えないんだね。
つまり、ここまで話したように、4次元空間を「切った」ときに、2つの3次元空間ができることになるわけだけど…我々は3次元の世界にいるわけで、その片方の3次元空間にしか存在できないから、「切り口」が見えないんだわ。
なるほどー、まぁ、4つめの軸を「時間」っていうのもうなづけるね。
たとえ二つの時空が並走していたとしても、今この文章を書いているこまーちはこの時空に存在しているから、並走する5分後の時空のこまーちを観察することはできない、ってことか。
ま、「想像」というカタチでそれを脳内に描けるヒトは素晴らしい、って話やね。難しいなぁ。
φ+0=0は感覚的にわかりそうかもね。
φは「有と無の狭間」って定義したわけだし、0次元は、有るか無いか、っていう次元だから…「有る」ということは、大きさゼロの0次元物体「有」は「有と無の狭間」であるφでコーティングされてるイメージになるわけで。
とすると、「0」は「有」と「無」に分解されることになるね。
どっちが表でどっちが裏?の話で、「φ」でコーティングされた何かを観測するのが「有」側なのか「無」側なのか、っていう意味で、φ+有=無、φ+無=有が成立してるように見えるね。
…あー、考えてるとキリがないから寝るw
本読んでないとさっぱり分からない(笑)
5分後ではなく10年後の自分を観察したいな…