んー、今日のバイトはハードだった…orz
いやね、ウチのお店には、新卒の社員が一人いるわけです。その子(年下だし、「子」呼ばわり)が…「自分は社員だ」っていう自覚が全くゼロ。仕事はバイト以下、定時にキッチリ帰る…なのに給料は、おいらの2倍…。いったいどうなってるのかと。
おかげで今日は店に残されたたった3人(他に仕事あるのに来てくれた店長とオイラ、そしてもう一人バイトの子)に、激しい負担がかかったわけで。
おいらはバイトなわけですが…別に、イヤだとは思いませんょ。「自分の店を守る」のは、「働く」上でまず最初に持つべき考えだと思うし。
いわゆる「愛社精神」ってやつを持てるか否か。これが、「就職」なのか、「バイト」なのか、この二つの大きな違いだと思うのです。前者であれば、「当然持つべき」であり、後者であれば「どっちでもいい」と。これがおいらの就職観。
もっとも、昨今の「転職は必然」という風潮は、あくまで「就社」ではなく「就職」なのだ、という考え方の顕れでありますが。
とはいえ、「ツライからやめるー」「評価されないしー」「残業多いしー」とか言ってる連中の…